2019年03月14日

NHKラジオ「Nらじ」に出演~この春のおすすめ旅行先「静岡」

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
2018年度最後の出演となる3月13日のNHKラジオ「Nらじ」では、
春のおすすめとして、静岡(※特に伊豆)にフォーカスしてご紹介しました。
バックナンバーはこちらから、5/13までご視聴頂けます。3/13放送を選択してお聴きください。

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先日私も訪れましたが、季節の花も美しく、お子さんからご年配の方まで楽しめる魅力の多い伊豆。
静岡ディスティネーションキャンペーンにあわせて、新しい魅力、面白い取り組みなども催されますよ!

そして、メインでご紹介したのが、観光Maas(マース:Mobility as a Serviceの略)。
IoTやAIを活用して、マイカー以外の公共交通機関(鉄道やバス、タクシーなど)での移動を快適にできるようにサポートする取り組みです。

伊豆では、スマホのアプリ Izuko(イズコ)が4月から無料でダウンロードでき、これがなかなか便利そう。私も記者会見でデモをみて、「これがあったら観光地でもバス移動が楽かも…」「新しい魅力発見につながるかも」、そして全国の地域活性につながるかも…と注目。
まだアプリを触って試せないということもあり、今回は開発メンバーの方にも、直接お話をお伺いしご紹介しました。

Izukoのページはこちらです。


そして、一点お詫びと訂正です。Izukoの名前の由来を、”どこへ”といってしまったのですが、正しくは”いずこへ”です。
自分で発音した後に、あれ?韻を踏んでいるはずが…違和感があったのですが、生放送につきお許しくださいませ。

正しくはアプリのIzukoは、
「何処(いずこ)へでも自由に動ける伊豆の旅」を、人名のような愛称で親しみやすく表現したネーミングです!
ぜひ4/1になったら、ダウンロードは無料ですので、してみてくださいね。

伊豆の新しい魅力については、以下のサイトもおすすめです。(夜や早朝の体験なども)
静岡ディスティネーションキャンペーン
今回は伊豆にフォーカスしましたが、静岡県は食べ物も、自然も、温泉も楽しめる場所が多く、ぜひ自分だけの静岡旅も探してみてくださいね。

毎回、17時半にはNHKに入ります。空の明るさに、陽が長くなったなあとしみじみ。
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2019年03月12日

春爛漫の伊豆半島へひとり旅。自分だけのお土産に心もほっこり

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。やっと確定申告を済ませ、ほっと一息。次回は余裕をもって準備しようと毎年思うのですがなかなかうまくいきません。

時間に追われる生活を今年こそは見直そう……先日訪れた伊豆の旅で気持ちを新たにしたばかりなので、次回は大丈夫…なはずです。

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訪れた「星野リゾート 界 伊東」は、”温泉づくし花暦の宿”として昨年12月にリニューアル。四季折々の伊豆の自然を宿で体感でき、設えも季節ごとに変わるそう。染色家や切り絵作家さんとコラボした設えも多く、温もりを感じる館内は、時間を忘れのんびりと時間を味わうのにピッタリです。

お部屋は、全室ゆったりしたサイズで、なんと100平米ほどの広さで、2ベッドルーム、8名で滞在できる客室も!3世代やグループで訪れるのもいいですね。
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旅から帰っても、こんな素敵な自分へのお土産をみて楽しんでいます。
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上にあるのは、客室に置いてある24節気についての説明と消しゴムハンコのイラストが可愛らしい冊子(春バージョン)。
消しゴムハンコのカレンダー(左下)と、椿の実から絞った椿油(右下ボトル)は、界 伊東のご当地楽で自分で作ったものです。
(体験無料:ボトル別料金。現在カレンダーづくりは別のメニューにかわっているようです)。
思い出が形に残って、見るたびに”丁寧に暮らすことの大切さ”を思い出すので、目に入るところに置くことに。
今は二十四節気では啓蟄なのですね…。
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気になる方はこちらからどうぞ。
■星野リゾート 界 伊東 https://kai-ryokan.jp/ito/

4月から始まる静岡デスティネーションキャンペーンに合わせて、伊東の駅前も歓迎ムード満開。
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3月はじめだったので、河津桜を見に足をのばし、一足早く春を感じた旅でした。これからは、ソメイヨシノがいよいよ本番。
季節の花が楽しめる伊豆は、春からがイキドキですね。
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posted by 村田和子 at 15:59| 東京 ☀| Comment(0) | 旅のトレンド情報 | 更新情報をチェックする

2019年03月11日

あれから8年。3.11に寄せて

本日の14時46分は、試験期間中で早く帰ってきた息子と追悼式典をみながら、黙祷して迎えました。
小学生だった息子も高校となり、月日の流れを感じます。
一方で、あの日で時間が止まっている方も多いこと、新たな問題も出ていることなどを震災特集を通じて知り、改めてどう生きるか、何かできるか問われている……そんな思いもしています。
日本中が静かに祈ったとき、皆さんの頭には何が思い浮かびましたか?

自然は恵みも、脅威ももたらすもの。どう共存していくのか。
簡単に答えはでませんが、一日一日を丁寧に大切に生きたい……そんな風に思います。

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三陸鉄道のリアス線が南北一本化され復旧するのとのこと。一歩一歩、前進できるのも人間の強さですね。
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宮古のウミネコさんにも、また会いにいきたいなあと思っています。
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posted by 村田和子 at 23:03| 東京 ☀| Comment(0) | 村田和子のアンテナ | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

【北海道新聞~週刊じぶん】旅育についてお話した記事が掲載となりました

2019年3月8日(金) 北海道新聞の朝刊に

旅育についてのインタビューをもとにした、記事が掲載されました。
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”週刊じぶん”という子育て世代向けの紙面とあって、多くの親御さんにご覧いただけてとても嬉しく思います。
記事の担当記者である、大野日出明さんが、丁寧に、つたない話をわかりやすくまとめくださいました。

北海道は、旅育をするのに最適なスポットが身近にたくさんあり、本当に羨ましい!
まもなく春休みにGWと、旅へ出るというかたも多いかと思います。
ぜひ、旅育をちょっと意識して、いつもの旅に学びをプラスいただけることを祈っています!

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※写真は、今年2月に訪れた大沼公園。冬場は湖の上をそりで、雪が解けると湖沼を船で巡れる、季節を変えて訪れたい場所のひとつです。

■北海道新聞
posted by 村田和子 at 12:46| 東京 ☀| Comment(0) | 【仕事実績】新聞・雑誌の監修・コメント | 更新情報をチェックする

2019年03月07日

販売士の研修会に参加。憧れの方にお目にかかりました

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
私、実は販売士という資格を持っておりまして、その研修会に久しぶりに伺いました。(※もともとがアパレルで新入社員の時に勧められ、27歳で1級を取得しました。論文「旅行業界にこそ販売士を~IT時代の旅行業界における販売士の必要性~」で、実は賞も頂いております。)

そこで、憧れの方にお目にかかりました。
まだこの仕事を始めて間もない時に読んだ書籍「バリアフリーの旅を創る」の著者で、有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 代表取締役 高萩 徳宗さんが登壇されたのです。
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最初は講習会の案内を見て「珍しいなあ、旅をテーマにするんだ(※販売士は小売業向けの資格)。行こうかな?でも3月は忙しいし…」と思っていたのですが、高萩さんのお名前を見て、「あ!あの本の!!」ということで直ぐ決断(笑)。
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無事に対面を果たして、十数年間大切にしていた本にサインを頂きました。

セミナーは、
一般社団法人販売士協会会長であり、株式会社千疋屋総本店 代表取締役社長 大島 博氏のご挨拶に始まり、
明治大学商学部教授 菊池 一夫氏が 「マーケティングの新しい方向性」をテーマにご講演。
ミレニアル世代の情報収集方法は、今までとは大きく異なること、twitterやインスタで旅行情報も調べると以前から聞いていましたが、実際にどういった形で調べているか? 新しいサービスを開発する際には「リフレーミング」が有効など、実践的なお話を沢山頂きインプット。

高萩氏は、「旅する視点で見るサービスの本質 おまけや値引きはサービスじゃない~真の顧客ニーズをつかみ、ファンと生涯顧客を創造しよう~」をテーマにご講演。書籍でも感じた「本当のホスピタリティ」をあらためて考えるきっかけになりました。
「バリアフリーの旅を創る」もおすすめですし、他にも多く執筆されていらっしゃいます。ぜひホスピタリティについて学びたい方は、ご覧になってみてくださいね。

その後は、OST式でグループに分かれ座談会。ファシリテーターを務められた 登録講師の橋本泉氏が、実は高萩さんを推薦され、今回のセミナーへの登壇が決まったそうで感謝の気持ちでいっぱいです。

久しぶりにこういった学びの機会を得て、やはりインプットは大切だと実感。
実り多い一日でした。講師の皆様、事務局の皆様、ご一緒に受講した皆様、この度はありがとうございました。

■日本販売士協会

■有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ
※様々な理由で、旅をあきらめていらっしゃる方は、ぜひホームページをご覧になってみてくださいね
posted by 村田和子 at 21:38| 東京 🌁| Comment(0) | 旅行商品・旅行サービスを考える | 更新情報をチェックする

2019年03月04日

募集中:講演のお知らせ「 最新の旅ナカ事情~ファミリーフレンドリー東京を目指して~」

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。3月20日に、公益財団法人 東京観光財団 (TCVB) 主催の第14回TCVBミーティングに登壇致します。参加受付中ですので、ご興味ございましたらぜひお申し込みを頂けましたら幸いです。

テーマは  最新の旅ナカ事情~ファミリーフレンドリー東京を目指して~

私は、家族旅行や旅育についての活動を踏まえ、訪日ファミリーに、日本での旅を通じてどんな体験や学びが訴求できるのか、ホスピタリティの強化すべき点は何か? 海外からファミリー旅を誘致する重要性や効果的なPRなどについてに紹介予定です。

他にも、株式会社びゅうトラベルサービス 空港第2ビル訪日旅行センター 副所長 飯田 佳代子氏による、現場視点からの講演、ナビタイムジャパン藤澤 政志氏、キッザニア大久保将氏を交えたパネルディスカッション、懇親会もあり、盛りだくさんの内容。
詳細はこちらをご覧くださいませ。

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■開催概要■
1.日時 平成31年3月20日(水)15:00~18:30 (受付開始 14:30)
2.会場 株式会社ナビタイムジャパン 1階セミナールーム(港区南青山3丁目8−38 南青山東急ビル) http://www.navitime.co.jp/map/?
3.お申込み方法 右のURLよりお申込みください。 https://jp.surveymonkey.com/r/2DNJDMN
4.参加費(1名あたり/軽食代込) TCVB賛助会員:2,000円 / TCVB非賛助会員:4,000円
5.締切 平成31年3月14日(木)

本セミナーは、 東京観光財団の会員企業、ならびに関心のある企業向けのセミナーになります。
個人の方、媒体で取材の希望がございます場合には、財団に一度お電話にてお問い合わせください。

posted by 村田和子 at 12:04| 東京 ☔| Comment(0) | Information(お知らせ) | 更新情報をチェックする

2019年02月28日

NHKラジオ【Nらじ】で宿泊特化型ホテルを紹介(※ホテル情報付き)

2019年2月25日 NHKラジオ、Nらじでは、宿泊特化型ホテルをご紹介しました。ビジネスホテル以上シティホテル未満、コスパよく個性的なサービスがあるホテルが増えています。NHKということで、ホテルの名称がお伝え出来なったのでご紹介しておきます。
放送は、バックナンバーからご視聴いただけますので(2/25放送)、よろしけご活用ください。

<ご紹介ホテル一覧>


■18歳以下添い寝無料、添い寝のお子さん制限なしのファミリーフレンドリーなホテル

朝食も自慢。そして12歳以下の添い寝のお子さんは無料。
ベッセルホテルズ(北海道から沖縄まで展開)

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■大人の隠れ家。客室は10平米未満。でも、広くておしゃれなラウンジで寛げる
SAKURA TERRACE THE ATELIER
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■ご近所専隊OMOレンジャーが、友人のように街を案内
星野リゾート OMO5 大塚
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↓こんな大きなとんかつが…
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宿から歩いて訪れることができるMAPもあって、ご自身でも街歩きが楽しくなります
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そして、時間の関係で放送できなかったのですが、こちらも素晴らしいです!

■東京の真ん中で、ほっと一息。お茶がテーマのおもてなし
御茶ノ水発祥の宿が手掛けるホテルは、お茶がテーマ。チェックインでは、フロントの「茶バリエ」が、茶釜の湯で煎茶をいれておもてなし。
室内も茶室を意識した造りで、ランプスタンドも茶せんがモチーフ。日本の和を感じ寛げるホテル
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posted by 村田和子 at 07:00| 東京 ☁| Comment(0) | 【仕事実績】講演・TV・ラジオ出演 | 更新情報をチェックする

2019年02月25日

Nらじ出演日。本日は”宿泊特化型ホテル”を紹介

こんにちは、旅行ジャーナリストの村田和子です。
本日はNHKラジオ、Nらじの日。本日は宿泊特化型ホテルをご紹介します。
お楽しみに。
※番組は18時から、コーナーは18時20分ぐらいからです

http://www4.nhk.or.jp/nradi/
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posted by 村田和子 at 16:09| 東京 ☁| Comment(0) | Information(お知らせ) | 更新情報をチェックする

2019年02月22日

【産経新聞】首都圏版に旅育インタビューが掲載されました

2019年2月21日 産経新聞 首都圏版に 旅育インタビューが掲載されました。

GW10連休…とありますが、そこだけではなく、お子さんと時間をみつけて、様々な経験を親子でしていただければと思います。

家族旅行はどこへ行くかより何をするかが大事。お近くでも親子でぜひリフレッシュを。

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webにも若干コンパクトですが掲載がありますので、ぜひ。

■産経新聞 電子版  広がる旅育

※紙面でご紹介を頂いた 書籍はこちらから
 家族旅行で子どもの心と脳がぐんぐん育つ 旅育BOOK
posted by 村田和子 at 16:20| 東京 ☀| Comment(0) | 【仕事実績】新聞・雑誌の監修・コメント | 更新情報をチェックする

2019年02月20日

旅育BOOKを執筆した思いとは&未来への嬉しい取り組みも

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。旅育BOOKを発行して、早いもので半年以上が経ちました。ここにきて、春の10連休を見据えて、少し旅育の熱量もUP。ご紹介いただく機会も多くなってきています。そして……先日嬉しいことがあったのでご報告。

hyousi2.jpgその前に、なぜ旅育BOOKを作ったかを少し。
「旅は子どもの成長にいい。学びになる」といえば、多くの方が賛同してくださります。でも当たり前すぎて、かえって旅の本当の力を伝えるのはとても難しいと感じていました。子どもは一人一人違い、親の期待も異なるなか、旅育は「単純にこうすればいい」というわかりやすいものではありません。また何かしらの成果なり答えも、時間が経ち子どもが成長してからわかることがとても多いのです(私もようやく息子が反抗期を終えた今だからこそ、気づくことも多くありました)

実は私は以前、人事コンサル会社で営業のナレッジマネジメントの業務に携わっていました。「仕事ができる人」の知をアウトプットして共有することで、他の人はそこから積み上げてもっといい仕事ができる。それを繰り返すことで、どんどんお互いに高めあって強い組織を作る……。
そんなこともあって、旅育が単純でないからこそ、私が十数年、親として、旅の専門家として試行錯誤した成果を共有することで、多くの方が「じゃあ、自分はここからやってみる」「これはこうした方が良い」なんていう、もっと先の取り組みができるのでは?……そんな思いから生まれたのが旅育BOOKになります。

だから旅育BOOKには、「旅育」を考えるヒントは多くありますが、答えはありません読んだ方が自身で答えを見つける本になります。
またメインは親御さんですが、地域や観光業に携わる方、またそうでない方も、ご覧いただくことで未来を担う子供たちにできることが見つかる……手前味噌ですがそんなことも考え執筆しました。
いろいろなことがこれから始まるといいなあ、私も何かしなくては、そんな風に思っていた矢先。

お世話になっている佐藤大介さんが、株式会社東北アレンジャーズを立ち上げ新しい一歩を踏み出され、三陸の料理旅館 宝来館の女将さんと「旅育の森」プロジェクトを発足。~三陸を知り、生き抜く力を育む~「旅育の森」は、社会事業プレゼンテーション「KIBOW八戸2019」で一位に輝き、これから新しい取り組みが始まるそう!

宝来館は海に面し美しい景観が魅力。同時に、阪神淡路大震災の教訓から、いざという時のお客様様の命を守るために裏山への避難路を整備。東日本大震災の折も、襲ってきた津波を目にしながらも上へ避難し、身を寄せ合い、暖を採り助かったといいます。その大切な場所に、散策路、見晴台、ツリーハウスの3つを整備し、日常は「命でんでこ」をはじめとした生きる力につながる学びの場、いざという時には命をつなぐ場として活用することを目指すそう。
「旅育BOOK」が、プロジェクトの意思の固める際に役立ったとご連絡を頂き、本当にうれしい限りです。

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旅育BOOKは「できるだけ汎用的に多くの方に役立つように」を心がける中、唯一最後の「旅育の卒業旅行レポート」だけは、思いがあり我が家の旅をそのままレポートしています。息子が中学卒業を機に旅育も卒業ということで訪れたのは、東日本大震災の被災地であった三陸海岸。震災から学ぶレポートは、プロジェクトを進める力になったと伺い、執筆してよかったと思っています。
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佐藤さん、女将の岩崎さんおめでとうございます! 
宝来館にも伺い、旅育の森ができる場を体感、いろいろお話も伺いたく思っています。
こういった取り組みが各地に広がるといいなあ。私も頑張ります♪

社会事業プレゼンテーション「KIBOW八戸2019」
宝来館
家族deたびいく~ 卒業旅行レポ