フィジーの旅vo3.マナ島の施設

今回は8日間で訪れましたが、その多くを離島のマナ島で過ごしました。(道中の様子はこちらから→http://kazukomurata.seesaa.net/category/1936364-1.html) どんなホテルか気になるでしょ?フロントはこんな感じで(←)、日本語デスクもあります。何か困ったときにはここへ駆け込むわけです(笑)。…

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フィジーの旅vo2.エアパシフィック

フィジーの旅第二弾。今回は週3回成田から運航しているエアパシフィックを利用しました。先にもお話しましたが、成田からは8時間半。行きは夜便なので、夕食を食べたら直ぐに就寝……あっという間にフィジーに到着。 飛行機自体はパーソナルテレビがあるわけでもなく最新型とはいえませんが、クルーはカラフルなブラシャツ(※アロハシャツのようなカラフルな…

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週刊文春~たてしな薫風

2006/9/14発売の週刊文春、ThisWeekコーナーで、お宿滞在記を執筆。今回の宿は、信州にある「たてしな薫風」 元財閥系の都市銀行の保養所を隠れ家風の宿に再生したお宿。別荘地の中にあり、雰囲気がよくお料理も楽しめる寛ぎの宿です。 余談ですが、今回の原稿、編集者にも夫にも好評だったので、いい出来のようです。是非のぞいて…

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フィジーの旅vol.1マナ島へ~飛行機VS船どっち?

フィジーの旅報告第一弾。フィジーへは成田からエアパシフィックの直行便が週3本就航。8時間半で、フィジーのナンディ国際空港へ到着。行きは夜間便なのであっという間に到着。(他に大韓航空~韓国経由便あります) 空港近くにも素晴らしいリゾートホテルがありますし、本島南部にはコーラルコーストという本島でスノーケルが楽しめるリゾートエリアもあ…

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週刊女性9/26号~ツアー情報監修

週刊女性9/26号(2006/9/11発売)の「行楽の秋 早いもの勝ちスペシャル 超激安ツアー厳選情報」で、取材協力をしております。 直ぐに予約可能なツアー情報も満載なので、是非のぞいてみてくださいね。 週刊女性HP▼   http://www.shufu.co.jp/CGI/magazine/data_out.cgi?…

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「悠」という名前は…

秋篠宮ご夫妻の長男、「悠仁(ひさひと)さま」に決定されましたね。 実は……我家の息子の名前は「悠(ゆう)」。今日はテレビでなんども辞書の「悠」の字が大写しにされていましたが、その文字通り、悠々自適に、周りに流されず自分らしくゆったりと生きてほしいという想いをこめてつけました。 今日はいろいろな方から「同じ字だねえ……すごい(…

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フィジーより帰国報告

昨晩フィジーから帰国しました。時差は3時間(日本よりも進んでいます)なのですが、今朝は5時に息子ともども目が覚めるし、夜8時を過ぎると眠たいし……となかなか体調がもどりません。健康的な生活といえばそうなんですけれどね。 8日間の行程のうち、5日間がマナ島というフィジーの離島で、残りを本島の新しいリゾートホテルソフィテルで過ごしまし…

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家族で気軽にセレブ旅~「リゾナーレ」

■家族で気軽にセレブ旅~「リゾナーレ」 をオールアバウトへUPしました。http://allabout.co.jp/travel/travelinfo/closeup/CU20060930C/index.htm =概要= 子連れで洗練されたリゾートライフを満喫できる小淵沢「リゾナーレ」。その魅力をガイドが体験レポート。巨匠マリオ…

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