2008年06月03日

うなぎパイ危機?!どじょうパイはナニモノ?

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

今日買い物へ行き、何気なくみた棚がからっぽでした。そこはバターの売り場。先日テレビで”うなぎパイ”がバター不足で危機・・・・というのを見ていたのですが・・・・・・本当だ。

浜松の春華堂が製造・販売する”うなぎパイ”は国産バターが原料。今年に入ってからそのバターの入手が困難になっているのだとか。春華堂では、いくつかの商品の製造を休止し、6月1日からは通信販売を休止。
価格改定も実施されました。他の洋菓子メーカーも大変なところは多いんでしょうね。

日本では、お金さえだせば大抵のものが食べられるのが常となっていただけに、こういった身の回りの品がなくなると、ちょっとぞっとしてしまいます。

sIMG_2890.jpgさて、ちょっと視点を変えて、1月に島根県の安来へ行ったときのこと。ここは有名などじょうすくいの民謡”安来節”の発祥地ですが・・・お土産にすごいもの発見。その名も”どじょうパイ”。面白いもの好きなので迷わず購入。

大きさは、うなぎパイよりも、かなり小ぶり。でも、なんだかパッケージも・・・・・にていますよね。うなぎパイが”夜のお菓子”なら、どじょうパイは”元気なお菓子”というキャッチフレーズ。味は、うなぎパイの濃厚な感じと比較すると、どじょうパイはあっさりとしていて・・・・うーんちょっと物足りない。私はうなぎパイの方が好みです。

ちなみに、どじょうパイの原料はバターではなくマーガリン。あっさり軽い感じの味と食感はこの違いなのかもしれませんね。

■春華堂”うなぎパイ”
http://www.shunkado.co.jp/

※どじょうパイを調べていたら、比較しているサイトを発見。
http://adventure-world.info/sweets_collection/sweets/unagi_dojou.html


※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・総合旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


posted by 村田和子 at 17:40| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

じゃがポックルVS金じゃが

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

ssIMG_4362.jpg夫が会社の人にお土産にもらったと取り出したのは、なんと「じゃがポックル」
北海道限定、しかも数量が限定とあって売り切れ続出の幻の土産。
先日、楽天で売り出しのメルマガをみて(※なかなか通販でも発売されません)、時間ぴったりに頑張ってみたけれど、完売で手に入らず涙を飲んでいた私。うれしいよ〜。

私の感激ぶりに、夫はびっくり(←知らなかった模様)
食べてみると・・・・・・じゃがりこみたいなんだけれど、サクサクという
歯ざわりは独特。後に残るポテトの風味が濃厚で、なんかやっぱり違う(ような気がする!)

■じゃがポックル(カルビー)
http://www.calbee.co.jp/shohin/productdetail.php?productcd=20040319021028

ちなみに、”金じゃが”なるものがあるのはご存知?
東京限定で売り出されているポテトチップスで、東急の大井町駅の売店でポスターを発見!気になって、入ってみたのですが・・・・・・見つけられず断念していました。調べてみたら、やはり東京限定発売で、大井町の駅でも買えるみたいですね。次回再度チャレンジしてみようと思います。
こちらは通販も、手に入りやすいようです。
■金じゃが(湖池屋)
http://koikeya.co.jp/kinjyaga/index.html

※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・総合旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


posted by 村田和子 at 10:23| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

お気に入り!北京土産のフェイスパック

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

IMG_3310.jpg今回中国に行った際に悩んだのがお土産。餃子の件もあって食べ物のお土産はちょっと渡しにくいし・・・・そこで購入してきたのが、フェイシャルパック。

化粧水にひたひたに浸った顔パックや、眼のパックなどを、一つ買い現地で夜試してみたところ、使い心地に感激。気持ちいいし、寒さでカピカピのお肌もしっとり♪

ということで、翌日夜の自由時間に、ドラッグストアでお土産用に大量購入してきました。漢方入り、ツバメの巣入り、真珠入りなどなど様々な種類があってみているだけでも楽しいですよ。

IMG_3313.jpgそして、実は・・・・大量購入になってしまったのには訳があります。
いろいろな種類を選んでレジに向うと・・・・・中国語で何か言われたのですが???。

レジの定員さんが呆れ顔で他の店員さんに声をかけると・・・・カゴにどんどん追加され顔パックが山盛りに。

実は、「一つ買えばもう一つプレゼント!」なる表記(もちろん中国語!)があったようで、いろいろな種類を買ったために、そのプレゼント分が追加されたのでした。かくしてスーツケースの中身は、ほとんど顔パックに占領され、商売ができそうな感じです。

でも、日持ちもするので、お土産で残った分は自分で使っちゃいますけれど。

IMG_3352.jpgお土産といえば、オリンピックグッズも空港の免税店で購入。ピンバッチやキーホルダーなどが多かったのですが、「お土産は実用的なもの」を選ぶのをポリシーにしている私には、なんだかぴんときません。

結局五輪の公式キャラクターが入った、シャープペンシル、えんぴつ、トランプなどを購入。息子やお友達のお土産にしたら、意外と好評でした。帰りの飛行機の中では、キャラクターが出ているアニメの上映も。5人いるキャラクターで貴方はどれがお好みですか?

オールアバウト〜中国サイト(漢方パックが効く!中国おみやげマスク)
北京五輪の公式キャラクターについてはこちら


※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・総合旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006



posted by 村田和子 at 01:04| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日

久しぶりに浦和へ〜懐かしの白鷺宝

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

URAWA1.jpgちょっと前の話になりますが、昨年末に何十年ぶりかに埼玉県の浦和駅の周辺をウロウロしてきました。実は、3月に開催する高校の同窓会の幹事なので、もう1人の幹事と会場の下見に。

私は浦和第一女子高校という、埼玉の県立の女子高出身(公立の女子高って結構少ないんですよね)。卒業時のクラスは大変仲がよかったので、毎年かかさず先生を囲んで同窓会をしています。


URAWA.jpg今年で卒業20周年・・・・・・ということで、浦和の地で開催しようと下見へいったのでした。いや〜びっくり。高層マンションはたっているしパルコは出来ているし。でも、変るものもあれば変わらないものもあるんですよね。

西口の駅前にそっと佇む和菓子店”浦和 花見”。ここの白露宝(はくろほう)が大好きなのですが、まだ店構えもそのままにありました。もちろん、お土産に買っていきましたよ。うーん、美味しかった♪
お茶にも珈琲や紅茶にも合うので、機会があれば是非召し上がってみてくださいね。

URAWA2.JPGさて、話は同窓会に戻りますが、20周年なので、食事の後、学校にも入れれば・・・・と問合せをしたのですが、学力テストの最中ということでNG。残念!

20年経って海外も含めて全国に散らばっているし・・・どれくらい集まれるかな?と思ったら、なんと20名。賑やかな会になりそうです。

そういえば息子の保育園の謝恩会のお手伝いもあるんだっけ……3月は公私共に忙しい日々となりそうです。


■浦和 花見 〜お店のHPみつからず、以下に詳しく掲載されています
http://www.f-s-net.co.jp/flavo/contents/2_15.html


※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・総合旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006



posted by 村田和子 at 23:38| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

八ツ橋ってどんなもの?

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

北海道のお土産”白い恋人”が今週22日から発売を再開します。だからというわけではないのですが(元々掲載予定だったので偶然です)”白い恋人復活!全国お土産ランキングpart2”をオールアバウトに掲載しました。

IMG_9169.jpgこの記事を書いていて悩んだことがひとつ。
第4位の”八ツ橋(京都府)”なのですが、皆さん八ツ橋ってどんなものを思い浮かべますか?

「三角形のお餅のような生地に、餡が入った・・・・・・」 という方、それは実は”生八ツ橋”なのです。

本来の八ツ橋は、ニッキ(シナモン)風味の焼き菓子で、食感は勿論、味も違う別物(だと私は思います)。


実は私の母の実家は京都。夫も関西出身で、

「八ツ橋っていったらどんなもの?」ときいてみたら二人とも
「太鼓橋の形をしたニッキの味の焼き菓子」という回答。

「じゃあ、三角形のお餅のような生地に、餡が入ったやつは?」と聞くと
「それは”おたべ"(※”おたべ”は生八ツ橋の商品名のひとつです)」

更に母からは
「生八ツ橋にも、餡子が入っていない外側だけのもあるよね。私はあの方が”おたべ(=餡入り)”より好き」

うーん。混乱してしまいました。回答した人は、何をイメージして”八ツ橋”を選んだんだろう?一通り悩んで結局
「いいや、私がオススメなもの書いてしまおう。」
という結論に。

私、実は生八ツ橋は大好きですが、八ツ橋(焼いたもの)は苦手なのです。

IMG_9171.jpg小学生ぐらいの時に関西出張の父に
「八ツ橋お土産に買ってきて〜」
といい、本当の八ツ橋(焼いたもの)を買ってきたときのショックと言ったらありませんでした。(あ、でも父が正しいんですけれどね)

全国的に”八ツ橋イメージ調査”だれかしてくれないかなあ。もしかしたら、本来の”八ツ橋”って若い人の中には知らない人も多いんじゃないかしら? と勝手に思う私です。
紹介した黒の生八ツ橋は帰省した際には、必ず購入してきます。ちょっと改まった包装紙も気に入っています。




※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・国内旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006



posted by 村田和子 at 14:11| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

八海山の新米を食べる

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

ここ数年、我が家のお米は新潟県の魚沼産。実は夫の仕事関係の方が送ってくださるのですが、毎晩美味しいご飯を頂けて感謝しています。

HAKKAISAN.JPGそして先日、なんと株式会社八海山が製造している新米を頂きました。あの日本酒で有名な”八海山”のお米です。
越後もちぶたの有機肥料を使い、農薬を抑えて栽培されたというこだわりのお米は、限られた場所でしか入手ができないそう。5キロで4000円近くするということで、お値段もかなりいいようです。

早速昨晩頂くことにしました。
お米の研ぎ方が袋にあったので熟読し(※特にかわったことが書いてあるわけではないのだけれど念のため。)渋谷の東急フードショーで
解体したばかりのマグロの大トロの刺身や、厳選こだわり豆腐、阿蘇の麓でとれたトマトなど、いつもより奮発して、おかずも購入。
見た目はシンプルな和食ですが、こだわりの夕食が完成!

ご飯ですが・・・・・・まず匂いが違います。味も甘みがあって美味しいです。日本人でよかったなあとしみじみ感じるひと時でした。

「このお米は冷めても美味しいんだよ。おにぎりにするといいよ」と贈ってくださった方がいわれていたそうですが、あまりの美味しさに、お釜は空っぽ。おにぎりは、また次回ということで。

夕食を食べながら、昨年八海山のすぐ近くへ取材にいった時ののどかな田園風景が頭に浮びました。もう、そろそろ一面の銀世界になることでしょうね。


※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
※取得資格:一級販売士・ファイナンシャルプランナー・国内旅行業務取扱管理者
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


posted by 村田和子 at 15:30| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

ひょうちゃんサブレ(横浜 崎陽軒)

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

毎週日曜日は旅先でであった”食”をお届けしていますが、今日は少々変わったところでご紹介します。

20071028.jpg崎陽軒ってご存知ですか?そう、横浜のしゅうまいで有名なあの崎陽軒です。崎陽軒の”しゅうまい”といえば、陶器の醤油さしと、昔は巻貝のついた爪楊枝もついていましたよね???(←わかるかな?)
子供心に、「なんで巻貝がついているんだろ?」って思いながら、故障で不通になった新幹線の車内でしゅまいを食べたのを今でも覚えています。多分、幼稚園ぐらいのころです。

ちなみに、私は東京に住んでいたのですが、母の実家が大阪にあったので、小さい頃から新幹線には年に1回は乗っていました。
で……よく駅以外の所に停まりました。「新幹線って早いっていうけれど、なんだ! いっつも故障するじゃん! 」というのが幼いときの私の新幹線の印象。東海道新幹線の開業が1964年ですから、10年ぐらいは、おそらくなんだかんだ遅れも多かったのでしょうか。今のように、分刻みで新幹線がホームに入ってくる日がくるなんて思いもよりませんでした。すごいですよね。下手な在来線より本数多いですもの。

200710282.jpg話が脱線しちゃいましたが、今日ご紹介するのは崎陽軒の”ひょうちゃんサブレ”。ひょうちゃんとは、お醤油の入れ物に書かれている顔の主で崎陽軒のマスコットです。お弁当を物色していて、このひょうちゃんのサブレを発見した時の感動といったら。
3個入り150円と9枚入り450円というお手軽プライスも魅力的で、お土産に買い込んでいきました。(写真ではあけていますが、中は個包装というのもお土産にベスト)

それが、先日新横浜の崎陽軒で買おうとおもったら・・・・・・ない!
廃盤になっちゃったかと心配していたら、先日東京駅の崎陽軒で発見しました。胡麻入りのひょうちゃんサブレ。お味はごく普通のサブレですが、話題性は十分。年末の里帰りにもお土産に買って帰ろうかと思っています。

■崎陽軒 ひょうちゃんサブレ
http://www.kiyoken.com/pressrelease/20040716.html


※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


posted by 村田和子 at 01:02| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

季節限定菓子”樹の露”in山梨

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

200710201.jpg毎週日曜日は旅先の美味しいものをご紹介・・・・・・ということで、今回は先日ロケハンで行った山梨県信玄館のお菓子”樹の露”をご紹介します。

巨峰のつぶを、丸ごとお餅で包み、外側は上品な薄紫の和三盆の粉をトッピング。ちょっと食べにくいのですが、中の巨峰がジューシーでみずみずしく口の中ふわーと広がります。

もし、HISの松茸ツアーに参加される方がいれば、信玄館(昼食場所)で、販売しているので、是非お試しください。

HPを見たら、日本商工会議所会頭賞受賞を受賞しているようですね。納得の美味しさです。お値段200円。9月〜1月までの季節限定商品です。

■信玄館の御菓子
http://www.ykj.or.jp/shingen/okasi/okasi.html


※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006



posted by 村田和子 at 23:18| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

新野屋くろ羊かんin新潟

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

羊羹って、甘いばかりで子供の頃からちょっと苦手意識があったのですが、ここ3年ぐらいでその考えががらりと変わりました。
いい羊羹は本当に美味しい! 
旅先で何故かここのところ美味しい羊羹に出会うことが多いのですが、私が子供時代に食べていた大量生産のものとは、明らかに別物。

IMG_1378.jpgということで今回はそのひとつ、新潟県柏崎市にある老舗新野屋のくろ羊かんをご紹介します。

食べ物は見た目のインパクトも大切だと思いますが、こちらの羊羹は圧倒的な存在感があります。名前の通り正真正銘真っ黒で、光沢のある姿は芸術的。そして、お味も黒糖と小豆の味が濃く、上品で美味。日を少し置くと外側の砂糖が固まりパリッとした食感が楽しめます。

羊羹=渋めのお茶というイメージですが、意外と珈琲にもマッチして一本あっという間に食べちゃいました。ネットで調べていたら、実はお酒のおつまみにもいいんだとか。(ブランデーにもマッチするそうです)

お店が柏崎ということで地震の影響も心配していたのですが、現在は通常通り営業をされている模様。是非頑張っていただきたいですね。

なお、くろ羊羹は、夏場は販売されず、9/9から今秋は販売が開始されたとか。是非一度お試しあれ。1本1,365円(税込)です。
■新野屋紹介ページへ http://www.happy-kashiwazaki.com/yorimiti/aranoya/index.html


※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


posted by 村田和子 at 16:50| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月08日

唐芋レアケーキ フェスティバロin鹿児島

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
毎週日曜日は、旅の”食”についてお伝えしていますが、今回は唐芋レアケーキをご紹介します。

20071008.jpg■唐芋レアケーキ フェスティバロ
今年2月に鹿児島に行った際、土砂降りで観光もできず、天文館通りにある唐芋ワールドへ。
そこで出会ったのが、この唐芋レアケーキフェスティバロ。楽天の通販では”ラブリー”という種類が購入できますが、店舗では、いろいろな種類のお芋のお菓子が並び、芋好きの息子と私は釘付け。


200710081.jpg鹿児島の唐芋ワールドの2階では、珈琲とセットで気軽にお茶ができます。路面電車を眺めながら雨宿りした思い出が蘇ります。確かお値段もすごく安かった記憶が・・・・・・紫芋のジェラードも美味で、息子もご機嫌でした。

ラブリーは鹿児島空港や全国の大丸百貨店などでも販売しています。
また、お店のHPでは、限定品の取り寄せも出来るようなので、今度試してみようと思います。

唐芋レアケーキ(楽天)
フェスティバロホームページ


※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006


続きを読む
posted by 村田和子 at 22:53| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

美味!角屋悦堂の金鍔(きんつば)

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
毎週日曜日は、旅の”食”についてお伝えしていますが、今回はきんつばをご紹介します。

新潟出張が多い夫。接待などで宿へ泊まることも多いのですが、岩室温泉の
島屋に宿泊した際にリクエストするのがこれ!

20070930kinntuba.jpg■角屋悦堂の金鍔(きんつば)

小豆の上品な甘さ(そして決して甘すぎない)。小豆の粒の食感の残り具合がたまりません。現在、お店のHPは改装中ですが、確かお電話で取り寄せも可能だったかと思います。きんつば好きの方、是非お試しください。夏場は販売がお休みなので、私も久しぶりに食べたいなあと思っていたら、早速来週近くに夫が行くらしい。忘れずに頼まなくては・・・・・・・。


■岩室観光協会〜角屋悦堂紹介ページへ
http://www.iwamurokankou.com/files/omiyage_files/kadoya.html
■角屋悦堂 岩室本店電話 (0256)82−2004

島屋は私は宿泊したことはないのですが、老舗の温泉宿で、なかなか風情があるとのこと。


※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006



posted by 村田和子 at 00:00| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月23日

伊吹の里の”どくだみ茶”

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。

旅先ではいろいろな”食”に出会います。暫く日曜日のブログでは、旅で出会ったおススメの食べ物をお伝えしようと思います。

IMG_0984.jpg第一弾は、滋賀県の琵琶湖湖畔、長浜は太閤温泉にある旅館、浜湖月で出会ったお茶。

■伊吹の里の”どくだみ茶”(株式会社山正)

浜湖月は、近江牛をつかった美味しいお料理が自慢の宿。夕食の際、一緒にだされたのが、この”どくだみ茶”。すっきりとした飲み心地で、お食事のお供として最適です。癖などなく大変飲みやすいお茶です。

IMG_0985.jpg茶葉をみればわかるのですが、どくだみ、よもぎ、はと麦、はぶ草、アルファアルファ、豆茶、ウーロン茶、プアール茶という8種が混同されていて、体にもよさそう。伊吹山は薬草の産地で有名ですから、お土産にも◎ですね。

帰宅後ネットで探し回り、楽天(↓)で発見し、以後ずっと取り寄せをしています。ホットでもアイスでも美味の健康茶です。


■楽天ケンコーコム〜よもぎ入 どくだみ茶 400g……1000円



※旅行ジャーナリスト・一級販売士 村田和子公式サイト:http://www.travel-k.com
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメールでお願い致します
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006





posted by 村田和子 at 23:47| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

魚ロッケってなんだ?

お世話になっている佐賀県の観光課の西岡さんから

「村田さん、魚ロッケって知っています? 」というメールが。

IMG_9092.jpg「さかなろっけ」ってなんだ? と思ったら「ぎょろっけ」と読むらしい。魚のすり身をフライにしたもので、見た目がコロッケに似ているところからネーミングされたとか。(余談ですが、私、昔から音訓の読み方がおかしいんです。スミマセン。)

佐賀県の唐津地方の地元の味で、お子さんのおやつとして、お父さんのおつまみとして欠かせない存在なそうです。

実は九州限定でこの「魚ロッケ」をパンにのせた”魚ロッケの里”が先週発売されたとのことで、サンプルを頂いてきました。九州のローソンで発売し、カレー味と塩味の二種類。山崎製パンと唐津にある藤川蒲鉾本店のコラボで開発された商品で、両社の唐津出身者の考案なそうです。
IMG_9101.jpg魚ロッケは、見た目も食感も、コロッケというよりもハムカツに近い印象。でも中身はお魚なので、ヘルシー。ふかふかのパンとの相性もよく大変懐かしい感じのお味でした(そういえば、ハムカツも最近食べませんよね)。息子も1個ペロッと完食。カレー味のパンにはチーズ味のドレッシングが、塩味にはソースと辛子マヨネーズがトッピングされていてちょっとスパイシーですがお子様も好きな味。揚げ物なので、できれば少しトースターで焼いて表面をパリッとさせると美味。パッケージもかわいいので、九州へ行かれる機会があれば一度お試しくださいね。



posted by 村田和子 at 23:51| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

念願のシャチボンを食す(at名古屋)

IMG_8834.JPG今日は仕事で名古屋へ日帰りでした。この件はまた来週ご報告するとして、実は名古屋に行ったら絶対食べたいと思っていたシャチボンを食してきました。オールアバウトの”名古屋”のガイドさんがレポートしていてずっと憧れていたのです。

新幹線の出口から地下へ降りるとシャチボンを販売している喫茶店「黐木(もちのき)」があります。 お持ち帰りもできますが、時間があったのでお店で頂きました。(珈琲付きで540円)

そしてシャチボン登場。そう名古屋城にちなんで鯱型のシュークリームなのです。おお〜かわいい! しばし写真を撮って対面を喜ぶ私。満足して食べようと思って……さて困った。これ一体どこから食べるべき? まずはエラを食べてみる。ここまではいい。まだシャチボンも元気だ。

問題は次。尻尾をとってみる。がクリームも何もついていなくてシュー皮だけで美味しくない。後のパーツは……目。悩んだ末に片目をパクリ。黒目部分はチョコレートでした。

はい、この辺りからシャチボンの様子が……見るに堪えなくなってしまいます。ごめんよ〜。

いろいろな意味で食べにくいシャチボンでした。中にはカスタードと生クリーム、アクセントにお口にはイチゴが。名古屋にお立ち寄りの際は是非お試しを。ただし食べにくいので、デートでは女性は避けたほうがいいかも。(女性ひとりで食べるのもちょっと辛かったです。誰かとワイワイいいながら食べるのがおススメ)
■オールアバウト名古屋サイト
http://allabout.co.jp/travel/travelnagoya/

?Eホ????人気blogランキング参加中(クリックしてね)

posted by 村田和子 at 21:19| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(1) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

400円できき酒体験in奈良

奈良は日本酒発祥の地……ということで、酒蔵が結構あるんです。今回は奈良駅から徒歩10分、昔の街並みが残る”ならまち”にある今西清兵衛商店に行ってきました。今西家は春日大社の神官として神々に供える酒を醸していたという由緒正しい酒蔵。有名な「春鹿(はるしか)」というお酒の蔵元です。酒名の由来は……
春日大社に仕えていたことと、春日の神々が鹿に乗ってやってきたという伝説から、「春日神鹿」(かすがしんろく)と名付け、後に「春鹿」(はるしか)に改め、今日に至っております。(HPより抜粋)
とのこと。
20060727.jpg
(左)社長の今西清隆様。奈良のお酒を全国、そして世界へ伝える熱意が伝わるお話は大変伺っていて楽しく勉強になりました。奈良の観光PRについても、共感できるところが多く、またお会いしていろいろと教えて頂きたいと思います。

今回は、こちらできき酒(税込み400円)に挑戦!オリジナルのグラスに一杯づつ5種類のお酒を試飲できます。趣のある蔵で頂く日本酒は格別。最後におまけ?で「ときめき」というめずらしい日本酒の発泡酒を試飲。これが……美味しい。お酒のちょっと苦手な方や女性におススメ。スパークリングワインと同じ感覚で頂けます。今西様のお話だとかき氷にかけると美味だとか……????????。確かに美味しいだろうなあ。一本あたり300mlと飲みきりサイズでお値段も500円弱。一度是非お試しを。(思わず私もお土産に購入しました)
日本酒好きの女性の方、奈良ってこんな楽しみ方もあるんですよ。いいと思いませんか? ちなみにグラス(杯)は、お土産に持って帰れます。底に鹿の絵があしらわれたこちらのグラスもいい記念になりますね。

そして、9月17日(日)には年に一度の酒蔵まつりも開催されるそうです。
(開催時間 10:00〜16:00)
当日は限定酒の試飲や、出店、イベント、等々盛りだくさんの内容。なんと、キッズルームの準備もあるとのことで、お子様連れの方も大歓迎とのこと。ああ〜先日帰ってきたばかりだけれど、また奈良に帰ってしまいそう(笑)。
※イベント中は通常のきき酒はお休みです

■春鹿(今西清兵衛商店)
 http://www.harushika.com/index.html
 ※イベント詳細、ときめきの案内、販売など

■ときめき は以下の楽天ショップでも購入可能です
春鹿 デザート酒 ときめき 
春鹿 デザート酒 ときめき 

■ならまちのことなら……
http://www.sanga-kurumaza.com/nm_pg.html
posted by 村田和子 at 19:27| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(1) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

豆餅(京都 出町ふたば)

奈良の実家に帰っていたときのこと。「ふたばの豆餅買ってきた〜」という父の言葉を聞き大喜びの私。
20060502.JPG
ふたばの豆餅(=豆大福)は、私の大好物。京菓子というと、見た目は綺麗なものが多いのですが、味は……上品過ぎて私にはいまいちと思うものも多い中(失礼! )、ふたばの豆餅は、ガツン! と食べ応えがあり、味も美味しゅうございます。 

餅に混ざっている豆は赤えんどう。他の豆大福のように甘くなく、少し塩気が効いているのが特徴。中の甘い餡と、外のちょっぴり塩気のある豆、そして柔らかい餅のコンビネーションが最高です。

本店は、京都の出町柳ですが、いつも行列。お土産なら、京都駅の伊勢丹の食品売り場に売っています。

■ふたば豆餅紹介ページへ
http://www.hisaz.com/sweet/kyoto/kyo_wagasi.html
posted by 村田和子 at 00:00| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

まゆ最中(蜂の家)

20060501.JPG
よくお土産に利用する蜂の家まゆ最中。見た目もかわいらしく味も上品(5種類)。

先日帰省のお土産に買いに行ったら、この時期ならではのラッピングを発見。
なかなか、喜ばれました。お取り寄せも可能です。

■蜂の家 昭和製菓 株式会社
〒154-0012 東京都世田谷区駒沢1-21-1
TEL:03-3411-3314 FAX:03-3411-2090
HP:http://www.hachinoya.co.jp/
posted by 村田和子 at 21:36| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

奈良のうまいもの

引き続き奈良に滞在中。午後から奈良県の観光課、そして農政課へ。観光課はわかるとして、なぜに農政課? かというと、現在奈良県では2010年の平城遷都1300年に向けていろいろと観光関連を強化中。その中の”奈良のうまいもの”を推進しているのが農政課なんです。
20060428.JPG
■うまいものHP
http://www.pref.nara.jp/norinbu/umaimono/index.html

観光施設に恵まれている奈良県ですが、”おいしいもの”と”泊まるところ”のインパクトが弱いのが悩み。そこで、奈良に関連した食材などを使ったおいしいもの7品を創作。7品のうちの一つ柿けーきを試食したのですが、思いがけず(!)おお……なかなか美味しかったです。パッケージも素敵でこれはお土産にはいいかも……。
(注:柿けーきも種類がいろいろとあります。私が頂いたのは、ホールタイプで真中に本物の柿のヘタがついているものです↓http://www.pref.nara.jp/norinbu/umaimono/omise/ishii.html

県庁が隣接する奈良公園は、草も青々として、澄んだ空とのコントラストが素晴らしい季節を迎えています。都会に住んでいると、こののんびりした広い空を眺めているだけでも落ち着くんですよね。

修学旅行生が多い日中は避けて、朝早くもしくは夕方の散策がオススメです。
今日は時間がなくお気に入りの二月堂まではいけませんでした。残念。明日には自宅へもどります。
posted by 村田和子 at 01:54| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

祝!神戸空港〜想い出の神戸スウィーツ

先日神戸空港がオープンしましたね。AllAboutでも特集を組んでいます。中でもエアチケットガイドの鳥海さんの記事はおススメですよ!ご興味ある方は是非。「結構コンパクトで利用しやすい空港」とのコメントをご本人からも聞いております。(http://allabout.co.jp/travel/airticket/

さて、鳥海さんの記事によるとスカイマークの就航初便では、アンテノールのお菓子が振舞われたとのこと。羨ましい。神戸は本当にケーキ屋さん多いですからねえ。でも実は私は神戸の洋菓子の中では、フーケが一番好きだったりする。アンテノールや、ケーニヒスクローネほど知名度はないけれど、神戸の出身者には、フーケ派が結構多いので、行く機会があれば覗いてみてくださいね。

ああ…でもケーニヒスクローネの小倉クローネも捨てがたいんだよなあ…。神戸で一人暮らしの際、休日に近くのお店(阪急岡本店)で、小倉とカスタードのクローネをテイクアウトして食べるのがささやかな贅沢?でした(当時は一本100円しなかったけれど・・・一人暮らしで貧しかったのかなあ)。横浜の高島屋にもあるんですが、クローネすぐ売り切れちゃうんですよね。

そういえば、先日神戸に行った時に、さんちか(三宮の地下街)に、ケーニヒスクローネのデザート店を発見。ちょっと時間があったので、息子と一緒に入りましたが、安くて美味しくてボリューム満点♪場所柄、ちょっとザワザワとしてはおりますが、一人でも入りやすくこちらもおススメです。ってことでおススメの神戸スウィーツのお店のURL張っておきます。

■フーケ:http://www.yogashiclub.com/index.html
■ケーニヒスクローネ:http://konigs-krone.co.jp/
■アンテノール:http://www.edelweiss.co.jp/antenor/index02.html
posted by 村田和子 at 23:53| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(3) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

上善如水〜冬季限定しぼりたて

寒い…こんな日はまたまた日本酒の出番。近くの某お酒のディスカウントストアで見つけた、上善如水〜冬季限定しぼりたてを空けてみる。これは白瀧酒造という私が以前好きだといった新潟限定発売の”湊屋藤助”という日本酒と同じ酒蔵のもの。

パッケージも雪の結晶をイメージして可愛い。しかも冬季限定で、搾ったお酒に火入れせずに、生のまま瓶詰したという。

「ゴクリ・・・」そのお味は・・・・




爽やかな香りに、やや甘口の口当たりのいいお酒。これで炭酸がはいっていたらまるでシャンパン?って感じ・・・閃きました。

もしかして、日本酒ベースのカクテルにいいんじゃないの??と思いホームページで情報をさがすと・・・「上善如水」の酒蔵白瀧酒造で、カクテルのレシピを発見しました↓
http://www.jozen.co.jp/top/comm_cocktail.htm
おお、これは美味しそう。試す価値ありそうです。でも材料がないので後日。とりあえず飲むのは半分だけにしておこうっと。(あ、ちなみに300mlの可愛いサイズの瓶ですから。お間違えなく♪)
posted by 村田和子 at 23:41| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅のお土産・お取り寄せ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

※旅行ジャーナリスト村田和子公式サイトはこちら????L
※総合旅行業務取扱管理者/販売士一級/ファイナンシャルプランナー様々な視点から旅の楽しみ方を提案・PR致します。
※旅行に関する執筆・講演・アドバイス等、仕事に関するご相談・ご依頼はメール???[??でお願い致します。
© All rights reserved Kazuko Murata since 2006