2017年04月02日

【るるぶ クルーズのすべて】子連れで楽しむクルーズの魅力を執筆

2017年3月31日発売(JTBパブリッシング)の
るるぶ クルーズのすべて
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の中で、子連れで楽しむクルーズの魅力や、各社の子ども向けサービスなどについて見開き2ページでご紹介しています。
今回、かなりつっこんで乳幼児向けのサービスについて各社にヒアリングしていて、新しい情報も満載。
船は移動のストレスがなく、外国船はキッズクラブも充実。ファミリーにこそおすすめしたい旅スタイルです。ご興味ある方はぜひお買い求めください。

また、見本誌を拝見してびっくり。かなり詳細まで、日本人になじみのある船のデータや魅力が掲載されています。「日本発着クルーズを体験して、次は海外クルーズへ」という方にも、十分な内容かと。私もこれで勉強しなくては……なんて思っています。
ぜひよろしければ、手に取ってご覧いただければ幸いです。

るるぶクルーズのすべて (JTBのムック)
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2017年04月01日

月刊【清流】にて「さあ、魅惑のクルーズへ」を監修

2017年4月1日発行、月刊【清流】の第二特集は
「さあ、魅惑のクルーズへ」
今回こちらの、特集の監修をさせていただきました。
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クルーズの魅力や選び方とともに、気軽に乗船できる今年日本発着クルーズを行う、ダイヤモンド・プリンセス、コスタ・ネオロマンチカ、セレブリティ・ミレニアム、そして日本船を紹介。
実は校了日に、「スタークルーズが2017年日本発着を実施」の一報が。残念ながら間に合いませんでしたが、先日コスタ・ネオロマンチカも通年(秋冬も!)日本発着クルーズ実施が発表され、俄然乗りやすくなりました。
何度も言っておりますが、ぜひぜひ一度ご乗船ください。70%がリピートするクルーズ、食わず嫌いは勿体ないです。同特集では水前寺清子さんも登場し、クルーズの魅力を紹介されています。
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今回光栄にも表紙に名前を記載頂き恐縮。申し訳ない感じもしますが嬉しいです!
そして第一特集が、美しく老いる……ちょっと年齢的に私も気になるテーマであり、じっくり拝見。そして巻頭インタビューで登場されていた、三田寛子さんのかわいらしさといったら……50歳とは思えません。
いつぞやのマスコミの受け答えもとてもしなやかで素敵でした。

清流は、書店での販売はございませんので、ご希望の方は定期購読か、ホームページから通販となります。またみずほ銀行のフロアにも置いてあるそうなので、機会あればご覧になってみてください。
詳細は以下までどうぞ。
月刊 清流 


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2017年03月31日

旅育で三陸海岸の自然を満喫!震災遺構も。プライベートの旅計画公開!

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
てるみくらぶの件や次の取材旅行へでかけたりで週明けからバタバタしておりご報告が遅れました。
旅育の卒業旅行(←旅の計画の経緯は⇒息子と最後の(?!)旅育旅行へ~三陸海岸で観光&震災遺構へ)から無事に帰宅しております。三陸海岸を楽しみ、学び、そして人と触れ合い……我ながら非常に素晴らしい旅となり、本当にこのままパッケージとしておすすめしたいくらい(笑)。三陸の旅育ツアーの旅計画は、家族deたびいくに順次掲載します。初めに、今回の旅のスケジュールや計画のポイントを掲載しました↓
家族deたびいく:旅育決定版~親子で満喫!魅力いっぱい三陸海岸

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今回は卒業旅行ということもあり、三陸を遊ぶ&学ぶをテーマに
■自分がしたいこと(レストラン列車「東北エモーション」、三陸鉄道こたつ列車、サッパ船で青の洞窟)
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■息子に伝えたいこと(学ぶ防災~津波の被害にあった田老の語り部の方と一緒に震災遺構を訪ねる、台風被害にあった龍泉洞を応援)
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■息子のこだわり(とにかく美味しいものを食べたい、以前訪れた青森屋に行きたい、朝はゆっくり寝たい?)
などなどを計画。
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2017年03月28日

旅行会社てるみくらぶ破綻に際しての私見&ご取材に際して

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。先週末から昨日夜遅くまで、プライベートで旅にでており、表題の件、多数の媒体様よりご連絡を頂いておりましたのにタイムリーにご連絡をできず申し訳ありません。お詫び申し上げます。
てるみくらぶは、名前は存じておりますし、最近はクルーズなども取扱いを始め、随分と手を広げているのだなあと思っていたものの、直接的に繋がりはなく事情もわかりかねます。今回の直接的な内容での取材は一律でご辞退しておりますことお詫びいたします(※一般的な旅行計画や旅行会社の選び方については応相談)。以下個人的な所感となります。

改めまして代金を払い込み出発を楽しみにされていた皆様の心中、いかばかりかと思います。また、既に出発され旅先で想定外の事態に見舞われた皆様、ツアーということで旅に不慣れな方もいらっしゃる中、どれほどお困りだろうかと。海外で個人旅行で頼りになる場所として、大使館の他、クレジットカードの現地オフィスなどもあります(※大抵日本語も通じます)。まずは無事にお戻りになられるように祈るばかりです。(外務省の海外安全ページには、国別に大使館の連絡先などの掲載があります。国を選んで安全対策基礎データのタブを選択⇒下の方に連絡先一覧があります)
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また料金を払い込み済みの方は、JATAの弁済保証金制度の対象であり、既に受付が始まっております(申請はこちら)。該当する方は手続きを。ただ今回は約3万6千件の申込者に影響があり、旅行者の債務は約99億とのこと。JATAでの弁済保証は1億2千万円であり、てるみくらぶ自体の返済能力がわかりませんが(4億も払えないということですので期待できない中)、どこまで救済されるのかが気になるところです。またクレジットカードで支払をしている方は、一度カード会社に連絡をして決済状況の確認もされるとよいかと思います。
そしてお金は勿論ですが、時間的な代償も大きく、人生の節目で旅を予定されていた方もいらっしゃることを思うと精神的な代償も大きいかと。『旅で元気になる』をモットーに活動している私としては、今回の件、残念でなりません。

旅行は、”モノ”と違って代金引き換えではないこと、旅行会社は手数料ビジネスなので、財務基盤の割に取扱高が多くなり、破綻しても差し押さえるモノの在庫がありません。そのため、万一の時の損失リスクが高くなりますから、旅行会社選びは重要です。ただ今回の”てるみくらぶ”は第一種旅行業、JATA会員、大手新聞に広告掲載があるとなると、一般的に「大丈夫だろう」と消費者が思ってしまうのも無理はないかと。そして多くの旅行会社は、しっかりと運営をされていることも、ここで強調してお伝えはしておきたいです。真面目に運営をしている旅行会社にとっても、今回の破たんは信用不安につながり憤りを感じるところかと。JATAでの弁済保証の1億2千万円も少ないように思われるかもしれませんが、対象が1000人ならひとり12万は戻る計算です。今回は身の丈を超えた運営の末、想定外の規模といわざるおえません。

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2017年03月23日

息子と最後の(?!)旅育旅行へ~三陸海岸で観光&震災遺構

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
今週は息子との最後の旅育旅行へ。そういっても家族旅行が最後というわけではありません。

息子に『これは知っておいて欲しい』『これは学ばせたい』という親としての強い思いを込めた旅は、これが最後かなと。4月からは高校生。私よりもはるかにいろいろなことを吸収し、自我も芽生え、親とは違う感性や価値観も生まれています。小学校高学年からは親が主導での旅育は厳しく、一緒に学ぶスタンスで旅をしてきましたが、その集大成ともいうべき旅。

旅の舞台は、なかなか伺えていなかった東日本大震災で津波の被害を受けた三陸海岸。震災後、東北へは沢山伺っています。ただ三陸方面は気になりつつ6年が経ってしまいました。息子もいろいろなことを感じ、自身の将来へもいかせる年齢になりました。観光を楽しみながら、田老では語り部の方に震災遺構を案内頂く”学ぶ防災”にも参加(これが一番の目的)。親子でもう一度、震災について考え、学ぶ機会とし、旅育の締めくくりにと思います。

昨年の台風の影響でクローズしていた龍泉洞も、19日から公開開始とのことで訪れる予定。三陸への旅は、青森八戸からスタート。かなりこだわって企画をしたので戻りましたら、またご紹介したいと思います。

最後になりましたが、息子、無事に義務教育課程を終えました!春からは高校生です。

卒業おめでとう。大きくなったね!
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2017年03月22日

そろそろ桜も?中伊豆ワイナリーヒルズ:ブドウ畑にそびえるお城のようなワイナリー

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。先週は取材三昧。舞浜にできた”変なホテル舞浜東京ベイ”の取材(⇒家族deたびいくで公開中)、その後、伊豆の修善寺に向かい、中伊豆ワイナリーヒルズの宿泊取材へ。そして昨日ご紹介したレゴランドジャパンのプレスプレビュー。今回は、これから桜のシーズンを迎える中伊豆ワイナリーヒルズをご紹介します。

中伊豆ワイナリーヒルズにあるホテルワイナリーヒルは、なんと長さ50Mのプール(夏期営業)やテニス場、野球場、サッカー場などがあり、企業研修や合宿などの利用も多いとのこと。朝方には富士山もくっきり綺麗。
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丁度訪れたときは大学の野球部が合宿していて、散歩中の私に「こんにちは!」と元気にあいさつ。爽やかで、ほれぼれします。

今回、私は和モダンに改装された新しい客室に宿泊。なんとお部屋にはワイン。宿泊者にはワインがサービスされ、お部屋で頂いても持ち帰ってもOK!
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夕食は送迎バスでシャトーレストラン ナパ・バレーでイタリアンのコースとワインを堪能。翌日はワイナリーの見学をして併設の乗馬クラブで引き馬体験と、大人な過ごし方をしてきました。
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ナパ・バレーのディナーは昨年12月から始められたそう。美味しく量も丁度よく、おススメです。
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400-IMG_7235.jpg続きを読む
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2017年03月21日

レゴランド・ジャパンは旅育に最適!大人も楽しめる体感型。首都圏からはツアー利用も検討を

こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
先週は、2泊3日でかなり濃い取材の旅へ。まずは、ずっと心待ちにしていたレゴランド・ジャパンのプレスプレビューの模様をお届けします。名古屋駅から”あおなみ線”に乗車し30分。金城ふ頭というところにあります。
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こちらの駅には、JR東海のリニア館もあり、レゴランドと同時にグランドオープンする商業施設”メイカーズピア”も体験型の面白いお店や美味しいお店が満載(※北海道のミルキッシモにここで出会えるとは…)。
電車の窓からは、輸出まちの車がミニカーのように並んでいて、こんな景色もぜひ親子で楽しんで頂きたいなと思います。

↓の写真は、オブザベーションタワーという50m上空まであがるアクティビティから、ミニランド(レゴで日本の名所をニュチュアで再現)を眺めた写真。奥の高速道路や橋、走行する車は本物。なんだかテーマパークに非常に馴染んでいます。タンカーや海も本物
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取材した模様の詳細は、家族deたびいく でレポートを掲載しますが、まずはレゴランドの感想を簡単に。
ひとことでいうとレゴランドジャパン、期待以上で素晴らしかったです。ディズニーやUSJと比較され、入園料が高い、敷地が狭い、乗り物が迫力がない等々の意見もありますが(事実ではあり、価格については子ども料金はもう少し安いといいなあとは私も思います)。ただ、レゴランド・ジャパンの素晴らしさは、レジャーを目的にしたテーマパークとは一線を画し、学び的な要素や体感型のアクティビティが多く子どもが様々なものに興味関心をもつきっかけになることかなと私は感じました。

大人も驚くクオリティの作品の数々を見れば、モノづくりへのリスペクトが湧いてきます。小さなブロックが集まるとこんなことができるんだという感動も。しかもそれを作っているのが、子どもが日頃親しんでいるレゴ(本当にあの小さなレゴなんです!)。身近なものだからこそ感動も大きく、楽しみながら子どもの五感に響くものがあると思います。
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例えとして適当ではないかもしれませんが、ディズニー的な世界観の展開と、親の期待値からするとキッザニアやグッジョバ!の要素が入った感じ。USJ的な要素はないかなあ(※あくまで個人的な感想なので参考に)。乗り物を目当てでいかれるのなら、ちょっと違う感じでしょう。

↓交通ルールを学んだ後に、乗車できるドライビングスクールも(※しつこいですが奥の高速道路は本物)
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園内は、小さな子どもが興味を持ち、安心・安全に楽しめるような配慮も多いんです。子どもが自由に遊べる空間もあるのですが、床は柔らかくなっています。また細部までこだわりが感じられ、お子さんが発見する楽しみが、色々な所にあり、親子の会話が弾みそう♪
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きっと「みて!!あんなところに〇〇が」「これもブロックでできているんだ」「うわ!!〇×△・・・」なんていう、お子さんの驚きや感動の声が沢山聴かれるはず。しかも、成長段階の子どもですから、行くたびに反応や興味を示すところが違い、リピーターが多くなるのではないかと思います。トヨタに代表される日本のモノつくりの原点ともいうべき愛知県という土地柄に、できるべくしてできた感じがします。



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2017年03月20日

【Happy-Noteハッピーノート】子連れ旅行を100%楽しむ10の法則を監修

2017年3月20日配布開始の 育児情報誌【Happy-Noteハッピーノート2017春号】
特集「子連れ旅行を100%楽しむ10の法則」
を監修しております。
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400-IMG_4202.jpg旅育要素をまぜつつ、快適な子連れ旅行の計画をご紹介していますので、ぜひ手に取って参考にしていただければと思います。
ウェルカムベビーの宿認定のお宿の宿泊プランなども満載で、ベビーとの旅行にお役立ちの内容です。

ハッピーノートは、ミキハウスのショップや小児科などで配布のほか、近くで入手できない場合は送料負担で依頼も可能です。
詳細はこちらのページからどうぞ。



 →ミキハウス子育て総研が運営するサイト。旅育についてのコラムを昨年まで連絡していました。こちらもぜひ!
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2017年03月19日

【CRUISE Traveller 2017春】連載~星野リゾート ウトコ オーベルジュ&スパを紹介

CRUISE Traveller(クルーズトラベラー) で連載中の”Hoshino Resorts Traveller”。
2017年3月発行の2017年春号では、星野リゾート ウトコ オーベルジュ&スパ を紹介。
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メイン特集は夢のスイートキャビン案内。家族でカジュアルなクルーズが中心の私にとっては未知の世界。見ているだけで、贅沢な気持ちになります。

今回ご紹介の宿『星野リゾート ウトコ オーベルジュ&スパ』も、そんな気分のままご覧いただきたい施設。コラムでは”発見”と題して、魅力をご紹介しています。

高知県は室戸岬に佇む宿で、空港から2時間半。行くまでは「ちょっと遠いなあ」と正直思っていたのですが、ペーパードライバーの私も嬉しい空港から無料送迎バスがあって安心(予約制)。帰りは”ごめんなはり線”というローカル線で高知市内までゆったり移動したのですが、これもよかったです。そして室戸での滞在はプライスレスな体験が満載!

今回個人的にうれしかったのが、私の渾身の一枚”朝日を望むクジラの写真”が、ページいっぱいで掲載となったこと。
文章は寄稿していても、こんなに大きく写真が掲載となるのは初めて!編集部の方に感謝です!
朝から何十枚と撮影した甲斐がありました。ちなみに左のお料理は、鰹のアンティパストを高知県の皿鉢料理風にアレンジしたもの。珍しい部位なども頂けます。

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今回、滞在中から絶対再訪する!と心に決めたのです。だって、部屋からの景色がこれですよ↓
大自然に囲まれて、海のグランピング的な印象です。星野リゾートの宿は、国内はほぼ伺っていますが、私のお気に入りBEST5に入るかと。
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2017年03月16日

【ラジオ:bayfm】パワーベイモーニングに出演:春のおすすめ旅・トレンド

2017年3月14(火)ラジオ bayfm パワーベイモーニングに出演しました。
パーソナリティは斉藤りささん。

テーマは、春におすすめの旅!今回はいろいろと用意していたのに……お話しできたのは
半分ちょっと。それでもちょっと盛りだくさん過ぎました。
ご紹介したのは、
■オープンを翌日に控えた 変なホテル 舞浜東京ベイ
■今年一番の話題、名古屋にオープンする レゴランド
■手軽に東京湾クルーズを!JR九州ななつ星の水戸岡さんデザインの御座船安宅丸
そして…(いろいろ飛ばして)
再度に、被災地 岩手県の龍泉洞が3/19オープン!のニュース。
昨年の台風で水があがり、ずっとクローズしていたのです。

先日東日本大震災から6年を迎え、改めて震災を風化させてはいけないと私も近く伺う予定。
いろいろさがして公共交通機関で一帯をまわるのに、以下のツアーがとても便利だと思います。
盛岡発着でも、浄土が浜乗船→盛岡下車も可能

どうぞ素晴らしい春の旅をお楽しみください。


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posted by 村田和子 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 【仕事実績】講演・TV・ラジオ出演 | 更新情報をチェックする